2020年1月28日火曜日

あれから

歯医者に言われて禁煙してたのね1ヶ月ほど。
うんで禁煙明けたら紙のタバコが不味くて、気持ち悪くなるし、頭くらくらするしで吸えなかったからプルームテックだけ吸ってたんだよね、食後のご褒美的に。でも「そんなはずない!あんなに美味しかったのに!」って2日に一本位紙のタバコ挑戦してたんだけど不味くて不味くて・・・が本日美味しく吸えるようになりました・・・やめるチャンスをみすみすミス。挑戦すんなよ!って話ね今のご時世w
ということでねヌーです。

去年の暮れに出会ったハンターさんの影響で始めた自由猟、あれから年明けて行きまくっております。年始はだいたい暇なんだけど、今年は異常に暇だからつい、ね。
休みの日に波悪い(サーフィン)、海況悪い(釣り)、スノーハイクも雪がねーとかもあってね。
だって近場でできる最高の暇つぶしだからww
50kmちょい車走らせて、ガソリン代だけで、自然を満喫できるし。ね

どんなことしてんの?って話
勝手に書く。

こいつで
こいつヤマドリを獲りたい。ってだけなんだよね簡単に言うと。
まだ獲れてないんだよね結果を言うとw
てか散弾銃持ってたらすでに2羽は獲れてると思う。。。
銃は面倒だし嫌いだし、こっちは難しいから面白いっつーのもあって自由猟。
獲れなさ過ぎて少し飽きてきたけどw

ちなみに弾はスチールの8mm、鉛は環境によくないのでまだまともな鉄を選択。
鉛のほうが比重があるからパワーあって使いたいけど自主却下。
タングステン試したけど重すぎて調子悪かった。

行ってる格好はハイキングの格好w
でもハイクのようにスピード出して歩かないから2段階位厚着。

instagram(gnuanglingwalker)で確認したら年末から11回も行ってた・・・あほ

でもねはじめは何もわかんなかったのが少しづつわかってきた、行ってるだけあって。
スリングショット(パチンコ)は難しい!につきるな。
散弾銃で一気に何発もドガーンっ!って飛ばす弾、それの一粒をゴムで飛ばしてるだけだもんなw
でも捜索に使う地形図GPSに書き込んだ目撃ポイントから生息場所、生息していそうな場所は理解してきた。
最後の一枚は自信ないけどうんこも見つけられるようになった。
(生息している証拠)
足跡やら
痕跡。

釣りでポイントを探したり、鳥山探したり、水の流れを考えたりするのととても近い。
楽しいな、探すのって。
若い頃東京湾岸でシーバス(スズキ)探して地図に印つけながら移動しては竿を振り、移動しては竿を振り、夜な夜な探しまくってたのを思い出した。
結局釣りもこれもハンティングなんだよな、きのこ探す人も、野鳥をカメラで撮ろうとする人も、「とる」漢字で書くと獲る取る撮る採る捕る録る沢山あるけど深層心理はハンティングなんだろうね、まるっと本能。
そう、本能。結局動物なんだよな人間って。まぁそこに理性が制御があるから人であるけども、どこでバランスとるかはその人次第だからいろんな人がいるんだよね。不倫しちゃうイケメンイクメンとかね。
ん?話それてきたな。
修正。
そうハンティングね。
「釣りのないハイキングは、ワサビのない寿司、愛のないSEX、と同じ。」
釣歩日記より引用 kindle版もあるよ釣歩日記 English→The Angling Walker (笑)
つか、釣りのないハイキングってとこよね。
これが俺には大事でただ歩くのもいいけど、獲物がほしいんだよなぁ、やっぱ。
渓流が禁漁の期間にはちょうど猟期でヤマドリ狙えるという奇跡てきなw
まぁ奇跡の1羽を狙ってる、奇跡のww獲って、食って、毛鉤にして釣って!が目標。
俺的には歩きと獲物のバランスが重要。
獲物だけも楽しいし、歩くだけも楽しいんだけど5:5とか7:3とか3:7とか時には9:1とかそん時の気分でしっくりくるバランスの遊び方できたときは最高なんだよなぁ、まじ。

つーことで最近の鳥探しの散歩を書く。
まず年明けに、歩く9:獲物1の散歩


年末によく行くあたりや栃木まで行ったりして鳥を探したけど出会えなかったので過去に見かけたことあるところに行く。
でもそこは去年の台風の被害で道路が崩落して今も通行止め。
車で行けばさくっと行けるけど今行こうとすると県境の尾根超えて歩いていかなければならない。
人もいなそうだし・・歩くか。つって。
登山道だけでも行けるけどそーすっと少し遠回り、だから林道で行けるところまで行って最短距離でそこへと向かう。
車を止めて、林道、作業道、鹿道、と地形図頼りに歩けそうなところを歩く。
角の立派なオス鹿に遭遇「あいつたくましいなぁ、ここで生きてるんだよな」
とか思ってたら、あ!水汲んでくんの忘れた!と気がつく。
耳をすましながら道なき道を行くとかすかな水音、落石だらけの沢源頭でチロチロと流れとる水を1.5リットルとる。とるトルうるせー!そんなのわかっとる♪あーはん♪


これでどこでも寝られる。

尾根にある登山道に出る、ここからはハイキング。アルプスのような展望はないけど少しひらけてるしそこそこ遠くの山々も見える、人がいないから最高。
冬は空が突き抜けてて気持ちいいよね。
さみぃけど・・
富士山を横目に歩き、県境を超える。
急な破線ルートで谷へと降りる。
目的地付近に到着。
ここに釣りしに来たとき渓流脇をのんきに餌を探すヤマドリに遭遇したことがあった。
しかし鳥の気配なし、問題なし、歩き疲れてやる気なし。
ツェルトを河原に張る。焼く獲物もいないから焚き火する気分でもなく、近場を軽く捜索して諦める。ちなみにファイントラックのツェルト1、中は狭い・・中でギリ着替えられるビビィと認識してます(笑)軽いんだもんこれ、素敵。
飯くらう、雑な飯くらう。
暗くなってきたし寒くなってきたので寝袋に入りながら、読書。
さけるチーズちびちび、ワインちびちびやりながら。
渓流の水音を聞きながら寝る。

翌朝コーヒー インスタントだけどうまい。このために山行く説ある。

この時点で−2℃ 思ったより冷えなかったな、−10℃設定で行ったから。

近場を捜索するも気配がない
時間かかるし戻るかな・・・
もっと探すならもう一泊の準備が必要だったなw

夏だけ思ってたら冬もいるのね、マダニ。
地形図見ながら最短距離で県境向こうの林道を目指して沢降りる。
滝とかあって巻けなかったりしたら戻るかと思いながら。
谷筋の雪が急だとたまに滑ってこえーから
こいつ活躍。ん?エバニューのカタログから姿を消した??まじか・・・もう一個買っとけばよかった・・
↑普段はゴアの靴否定派(渡渉とか濡れたら乾かないから)だけど渡渉しない、少しだけ雪ある、冬、は防寒で履くゴア。もっと寒い時は保温材入履く。


大きな滝もなく安心しながら寒々しい沢を下る。
小滝の下が凍っておる・・
ふぅ、林道に出る。
ここから車まで小一時間か、とヤマドリのこと忘れて歩いていたらバサバサっ!
と林道脇から飛び去るヤマドリ・・・
見えなかったわ・・相当気をつけていないと見えないなあれ・・
その飛びゆく姿は美しかったわぁまじ、尾が長いから火の鳥みたいだわ、色も美しい。
ちなみに尾の長いオスだけ獲ってもよくて、尾のない色の地味なメスは非狩猟鳥。
なんも準備していなかったから何もできず飛ぶ行き先を見逃さないように見ているのがやっとだった。
悔しいというより嬉しかった、居たことが。
その後もう一度遭遇するも発射には至らず・・・
俺が鳥より先に発見しないとだめだな・・・
くぅー!獲りたい!
でもやっと会えた、一歩前進!
会ったポイントをGPSに書き込んでおく、情報を足で集めて蓄積しよう。

と年明けから遊びまくる。
歩いてる時間長くてハイク寄りなバランスだった、次回は獲る寄りで行こう。

その後も飽きずに通うが
残る雪の中痕跡しか探せなかったり

出会える気が全くせず焚き火だけして帰ってきたり
それでも痕跡やら色々収集できてはいるし、コーヒーはうまい。w


そんで一番最近の2日間、暇すぎて2日続けて行く。
日曜日、もうすでに通いなれた道をゆく
車を止めて林道を歩きだすと、??なんか気になるな??林道から川を覗き込むと
バサバサっ!ここにいたか・・・足元に。
自分で集めた情報から下の方にはいない!と勝手に決めつけていた。でも居た、しかもツガイで・・・もちろん撃つ間もなく飛び去る2羽・・くそ・・
あきらめて一番多く目撃、痕跡のあるポイントへ。
このあたりは沢があり、枝沢があり、枯れた枝沢も含める無数に沢がある。
全部探すのは途方もない。(全部探せとある名人は言ってたけど・・)
でもね本流の片側の枝沢達なら林道が沢山それをまたぐので効率を取り最近は主に林道周りのチェックを優先している、それでも遭遇率は上がってる。
そんでいつもここはいそうだよなと思うポイント付近に到着。そこは涸れ沢、低木、ヤブ、シダ、杉林、ひらけてる、緩やかな一部の斜面、と俺の思う大事な要素が全部詰まっている所。

忍び足で、ときに足を止め耳を澄ます。すぐに撃てる用意をしながら。
すると低木の付近から「クルーッ」っとこもった鳴き声が微かに聞こえた。
いる
ヤマドリだ
いる。
姿勢を低くしてそっと近づくが姿が見えない、けど鳴き声はした、絶対にいる。
動かず様子を見る。
20秒ほど時がかたまる。
一歩踏み出した微かな俺の足音でバサバサッ!何回も聞いたヤマドリの逃げるときの独特な羽音・・・
沢側に飛んで行った・・オス・・
その後沢まで斜面を降りて捜索するも
居ず〜っ・・・
諦めて車へ
帰り道、車付近でまた気になったので林道から川側を撃てる準備しつつ覗き込む。居た!ドンピシャで行きに会ったツガイ。
メスは先に飛び立ったがオスがトロトロしている、あーー!撃てる距離!ゴムを最大限まで引くが木々が邪魔で獲物の大部分を隠している。撃てない、撃っても当たるはずがない・・・
飛んで行くオス・・・対岸へ。
対岸に渡って捜索するも
居ず〜っ・・・チーン。
でも何なんだろうねこの気になる、見る、そこにいる。
ほんと第六感ってあるんだろうね、一日に二度もだもん。
犬を使わない半端なお遊びハンティングの俺には聴覚、視覚、第六感しか頼れない。
うーんむずいね。
沈む夕日に飛行機雲・・・チーン・・


そして翌日
いつもは昼前位から歩き探し始めるけど時間をずらして少し早めに始める。
同じ時間に続けて同じ猟場に入るな、NZで覚えた掟。
前日見たツガイは姿を見せなかった。
よく見かけるポイントより少し下流側からいつもより真剣に捜索。
時間が早いということは朝イチ沢を飛んで降りてきて、沢沿いに上っていくと言うヤマドリ達の習性から言うといつもの時間帯より早いからいつもより下にいるだろうと予測。
予想通りいつもより下にいたけどかなりの距離から気が付かれ逃げられた。
くっそっ。
もっと上にも違う個体がいたからそっちに狙いを変えて上へ上へ。
とある場所までくると林業関係者の車が・・・
そこは林道が3つに分かれるところ
まっすぐと右側はいつも捜索している所。
じゃ左行ってみるか・・・
雪が残る左側に新しい足跡はない。まいっかこっちで。
人を避けた判断。相模湾のマグロを追いかけて人を避けるとだいたいハマって釣果が出ないのを思い出した・・・はまるのか?まいいか
新規開拓。
とある涸れ沢付近で2羽発見。というか逃げられて気がついた。メス2羽。
こっちにメス2羽あっちににオス2羽、いつ出会うんだろう・・・出会えるんだろうか・・
下の奴らはもう出会ってたのに・・
おーい!自分のこと心配しなさい!とヤマドリたちに言われた気がするww

地形図みて緩やかそうなところを降りて下の林道に出る。このオフトレイル、バリエーションルート感も少し楽しい。

けどこんなとこや手足使う岩場とか結構危ないとこもある。
この間いつも釣り歩き遊び一緒にする才能の塊男に言われた「次、日高(北海道)とかソロで行ったら、ヌーさん死にそう、そろそろ。」と山で不可抗力はつきもの、落石、土砂崩れとかとか、そこにいる時間、回数によるリスクの増加からくる一言。
気をつけよう・・・まだ死ねねぇしな。

しつこく探すがなんか疲れて歩けない。そうだ飯くってねーや。
ハイキングだと大体決まって休憩時に何かしら食べるからシャリバテしたことないんだけど、ヤマドリは止まったり歩いたり、耳すましたり、ちゃんとした休憩が少なくてバテたんだな。おにぎり食ってあるき出す。
がどこにもいない。
はぁ、けーるか・・・

獲れてないけどこの二日間で同じ個体だと思われるのを引いて5羽に出会った、すごいな、去年の年末から見たら。がんばろ・・
来月2/15で猟期終わっちゃうんだよね・・・今年中に・・・

そうそう全然関係ないけど
これ無印のウールT、最近よくお山で着てます。
もはやこれでよくない??安いし、ぜんぜんOKだし。

というヤマドリ日記でしたとさ。







2019年12月22日日曜日

運命ってあるかもね 的な話

ヌーです
今年も意味のないクリスマスが来ます
街が、ラジオがディンドンディンドンうるさいんですけどー?!
どうせ過ぎたらすぐに正月だって騒ぎ出すんでしよ?日本。how dare you!(笑)

つーことでね狩り。
運命なのかこの間やった現場の旦那さんがハンター、俺のよく行く山域のハンター。
もちろん旦那さんは銃で熊、鹿、猪をとる。犬とともに。
俺が山で会ったことある人が旦那さんの知り合いだったり、山の詳細もすぐ通じるってのもあって色々教えていただいた。
はっきり言って日本でハンティングするつもりは全くなかったんだ俺、許可やらなんやらめんどくさいし、日本人はハンティングのイメージが悪い、しかもその人たちは偉そうにやったこともねーくせに能書きだけたれる。めんどくせーな、そんならいいやー。 と
でもそんなこと気にしないで勝手にできるんじゃん!
「自由猟」スリングショットと呼ばれるパチンコね。
前から知識としては知ってたけど、リアルなハンターと会ったことなかったからそれこそリアルじゃなかったんだよな。
猟期、猟できる獲物、猟できる場所、これを守ればパチンコ猟できる。
期間は大体知ってたけどハッキリと、獲物は俺が獲れそうなもので合法の獲物を、猟できる場所の地図を、全部教えていただいた。

これ やるか。(笑) のやつ
ネットでもろもろ購入。(笑)

そんで俺の獲物が決まった こいつが獲りたい。 ヤマドリ
キジの山にいる版みたいな鳥。
肉は食い、羽は毛鉤にしたい!
ちなみ今もこの先数年もオスしか獲っちゃいけないんだとさ。

標高500mあたりの 水のチョロチョロ流れる沢の上に住み、朝イチ谷を飛び降り、ちょこちょこと歩いて登りながらエサをとり、上に戻るらしい。 オスメスが山を挟んで離れて寝るとか寝ないとか。
ウンコはいい目印、小指大のおったったウンコは黒く湿っていたら朝イチのだ、いるぞとか。
色々教わったあげく、ポイントまで教えていただいた。
なーのーで、行ってきた。
一昨日波乗り、昨日釣り、今日狩猟(笑)

朝イチ日の出頃に着いたポイント近くの林道入口はオレンジの人たちが五、六人。リアルハンター(笑) 大体どこそこまでは犬放すからなぁと。 やめとこ俺。
そこから少し離れた場所 同じ山域だけど枝尾根3つ4つは離れてるかな?裏側だし、って所へ。
沢を登りながらながらウンコ探すが見つかりゃしない(笑)

 行きしなセブンイレブンで淹れたコーヒーで一服。タバコは吸えない、歯医者に止められてる。インプラントの定着が悪くなるらしい、禁煙9日目。

 鹿の痕跡と現物の鹿しかいない…あぁヤマドリさんどこ?


 いねー…(笑)練習でもするかな と陶土弾で練習。10m先だと結構当たる↓茶色い点は弾が当たって砕けて土に戻ってるやつね



 16-18m位か↓ 一気に当たらない(笑)
 まあ歩くか。と沢詰めた後直登で破線ルートのある尾根へ。ひらけたとこでコーヒー。ボトルの隣のがスリングショット(ポケットショットってやつ)
 ハンモックポイントめーっけ(笑)
 黒い影が下の方に一瞬見えたから何?と目を凝らして探してたら結局このカモシカだった
逃げては俺を見て、逃げては俺を見て(笑)
獲られないのわかってやがる(笑)

 で結局ヤマドリには出会いもせず。
てかねパチンコ猟が流行らないしなんか中途半端な位置付けなのかがよくわかった。
難しい!の一言。当てるのが難しい、リカーブボウやコンパウンドボウの方がアキュラシーも威力も凄い。スリングショットやべーなw練習沢山しないと…
獲物に会うのも難しい。パチンコなんて中途半端なもんでやろうなんて輩は犬と行くはずもなく、犬の嗅覚をもたぬ俺は見つけられる確立も低く…
ポイント教えもらってもむずかしいな。
見つけられたとしてもそれは釣りでいうとテンカラのごとく、短い射程のため忍びにならなきゃならない。
難しい! で結局獲れないから皆やらないw
だから全然やってもオッケーなのにやらない
うんでなぜかグレー扱い。
次は堰堤ある沢探してみるかな♪堰堤の上の広場でノンビリしてるときあるって噂だし。
ってとりあえず1羽でいいから獲りたい!
まだまだあきらめねーぞっ!(笑)

俺、山も海も好きなんだけど登山家でもセイラーでもなく俺の延長線の先は猟師、漁師なんだよなぁ。なりたいのか?と言われるとよくわかんないけど、好きなんだ。そういうの。
新しい山遊びはじめました。飽きるまではw

↓一応足元の滑り止め、ナイフ、腸出し、熊避け。

格好とか装備もなんとなくわかった、次はもっと無駄なく行けそう。
そんな年末(笑)
まだ仕事あるけど、遊べる時!遊ぶ!のです。

2019年11月21日木曜日

文句っぽい呟き

現場の目の前が幼稚園なのね、子供少なくなったって聞くけどたっくさんいるじゃんね、かわいいなぁっかわいいなぁって見てる 
保母さんを(笑)
ヌーです、ヌか床に埋まって瞑想したい。そんなヌー1月後半。



つーことでね最近思ったことをつぶやく。

この間今年長いの歩いてきた人達に(ロングディスタンスハイカー)会った、それはそれはいい顔してるんだよな皆。そして優しい。
優しくなるんだよなぁ歩くと。
それにひきかえ俺は最近イライライライラしてるときがある。原因はわかってるんだ「三層目の人間に巻き込まれてる」これ原因。
俺が勝手に分けてる階層があるのね、これは生活レベルや地位や能力とかとは関係なく高い所が偉いわけでもなく低いところが偉いわけでもなくただその人の性質。上の階にいけばいくほど複雑で裏の裏のだったり裏の表だったりめんどくさいし思考が何段階か踏む傾向(何段階か踏んだりするから階でわけたのかも)。
簡単にいうとこんな感じ↓単純にわけてみる(全部持ち合わせてる人もいたりするけど)

一層目、シンプルに力強くそして自然と自然からのリスクと共に正直に誠実に生きてる人(ここにいる人好き)
二層目、社会のなかで一番多い、または多かった人達。社会に住み社会と言うか文明と言うかシステムを利用しているので色々なリスクは一層目よりも低い、つーかもはや利用されている。若干シンプルではないし、悩みも多い(俺は多分ここ)
三層目、金、経済、の副産物。分かりやすくいうと、国民を幸せに向かわす為に政権をとりたいのに、政権を取るためだけに自分の為にやってる政治家とか、カツラのライオンのたてがみを一生懸命作ってかぶってる人とか、本末転倒?してるのにきがついていない人達で今は沢山いる。俺はこの性質も持ってるけどここの人ではないと思う。
この三層目に巻き込まれている。
「会社」とは人格をもつと言うけど全部バーチャルなんだよな。決算だから忙しいとかそこで数字作り出してウソじゃんね。そのウソで株価は動くし、金も回ってる。バーチャルじゃんね。 
それが当たり前ではないんだよなぁ自然界は。自然界に住んでるんだよなぁ人類って。お金は使うもので使われるものではない。道具に使われて遊んでるつもりの人みたいだなぁ。
ここの人嫌い。
あ、おまけに知識量を頭の良さだと思ってる人も嫌い。

はぁ巻き込まれたくない。この渦にw

長くハイキングするとさ一層目で生きる事になるんだよなぁ、時間をかけて大自然の中を歩くことによって自分を守るために着こんだ戦闘服を1枚ずつ大自然に脱がされていって、誠実で正直で優しく強く。でもね歩き終えて少し経つと一層目でいるのが難しくなる。俺は一年弱後位かな二層目に戻ったの…でもあの時の自分を覚えてはいる。
三層目は一層目が嫌いだから誠実にはならないし、一層目は三層目が嫌いだから距離をとる。うーん…とりあえず高校卒業したら大自然を5000km歩かなきゃいけなくしたらいいと思う(笑)ロングディスタンスハイキングとは教育なんだな
今の世の中ではレアキャラの「誠実」を作るんだなぁ
まぁ俺の場合誠実ではないことして、やってみたからこそそんな自分が嫌いだし後悔するからなるべく誠実でいたいよねって思ってるだけだから一概には言えないかもだけどねw

まぁ色んな人いるしどれが答えかなんかしんないけど、俺は好き嫌いで決めるし、そう書く。だって俺のブログだもんw文句あるやつはあなたのブログにでも書いてね 
くそめんどくせーから。

巻き込まれている自分に気づかせてくれたのはあなた達です、今年のハイカー。ありがとう。

あぁ大自然に抱かれたい。(寒くない時にw)

さて明日も巻き込まれますかな。

2019年10月20日日曜日

仕事ばっかだなぁ

ブログ 全然書いていないことにきがついてしまた。 旅に出ていないからだな、旅したいな。あー旅したい。それは観光でもなく、放浪でもなく、旅、がしたいなぁ。

俺さ若い頃から「旅」それなりにしてきたとは思うのね、でその若い頃まわりにさ「お前みたいな生き方してるとオッサンになってから苦労するんだよ」とか「お前みたいにしかなれないだったら、旅なんかしないよ」とか意味がわからないこと言われたの今でも覚えてる。そういうこと言う人ってこの年になった今だからわかるんだけど、物事考える物差しが違ったんだなぁ。
サイズもさることながら己の物差しじゃなくてさ、なんつーか人の物差し借りてる感じなんだよなぁ… 
それと、よく「自分探し?」とか言われたw自分なんか探しちゃいねーよw
なんつーか、よく言う初期衝動ってやつ? それしかないんだもん、まじでそれしか。つかそれ以外で旅とかする人いるの?
あーラーメン食いてぇ!
あーセックスしてぇ!
と同じでしょ。
しょうがないんだもんメーターふりきっちゃったらしたいんだもん。
今のところ予定はないけど(笑)

何が言いたかったの?うーん、人生は長いけどすげー短い、とくに身体のことなんか気にしないでいい時間なんて、ね。メーターを抑え続けてはいけない、たまには振り切ってやりたいことしてしまえ!どーせこの狂った世の中なんもしなくてオッサンになってもどーせ苦労はする、回りなんか気にせずにどーぞ。
かなぁ(笑) 責任きーった。


旅はいい。やっぱりいい。

知らない世界がある、ヤバい景色がある、音がある、匂いがある、色がある、人がいる、魚がいる、波がある、恐怖がある、感動がある、なにもない。
くっはー!あー!旅したい!


この写真の頃のような純度の高い欲求で出てしまうような旅を。

「人の旅をばかにしてはいけない」この言葉を最後に挨拶を終了させていただきます、ご清聴ありがとうございました。

2019年6月9日日曜日

ボートトリップ インドネシア

ヌーです。そーです、ヌーです。

つーことでね、山と釣りの話が多いけどサーフィンも大好きなんだよね俺。
でインドネシアにサーフィンしに行ってきたのでそのお話をば

今年のはじめにサーフィンのパイセンアニキOさんに声をかけられた
「インドネシアのS島にサーフィンしに行かない?ボートで寝泊まり、波乗りまくり、人いない。しかもプロのカメラマンに写真を撮ってもらえるんだけど・・釣りもできるよ。多分俺このトリップが年齢的にガチなの最後かもだし・・」つって、なかば無理やりw
はじめはお値段と知らない人達と船上で6泊ってのが引っかかって断ったんだよね、だって最近の旅は人のいない所ばかり行ってたから人の絡む旅に気が乗らなかった。でもOさんの押しに負けて行くことにした、この人とサーフトリップへ行って損した事が一度もないっつーのも決めてだった。

行くと決めたらトレーニング!ゴムのチューブを引っ張ってパドリング強化。2ヶ月前から。これやるとやらないのとではまるっきり違うんだよね、たかが数分で終わるこれで。
今まではトリップ前に必ずやってたんだけど前回の台湾はやらずに行った、そんでやられたw 反省を活かし今回はやる。だってねぇ、楽しみたいじゃんね?せっかく行くんだから。

肩周りだけのトレーニングの為、お腹についた脂肪はとれぬまま出発の日が来るw
昼前に飛んで夕方バリに到着、ここで同乗する皆さんと初対面。お迎えの車に乗りホテルへ。その後皆で晩飯、街に繰り出す。車とバイクと騒音がアジアアジアあああああ・・・少しきついなぁ、最近は山奥や辺境にしか行っていなかったもんでw
中華を食いながら自己紹介兼ねて色々お話、実質的リーダーで波情報サイトを経営してるKさん、トレーニング機器など販売してるIさん、四国のハードコアサーファーYさん、イケメン美容師サーファーNさん、紅一点鎌倉サーファーAさん、俺のパイセンのOさん、フォトグラファーのNobuさん、俺の8人。(許可もらってないのでイニシャルw)
やっぱり皆さんサーフィンが絶対に上手い・・・話の内容でわかっちまう・・・やべーな多分俺一番下手なやつだなこれ・・・
まあいい、そうとわかれば変なプレシャーはゼロだわ、逆に楽しめそうだ♪
皆さん旅慣れてるし、サーファー旅人特有のオープンマインド、楽しめそう♪


翌日出発は昼、それまで時間があるのでやる気があればここバリ島でサーフィンできる。
朝クタビーチまで波チェック兼ねて散歩。こっちではジャランジャランて言うんだってさ、散歩。波はない、人は多い、波乗りする気も起きない、だってこの先やりまくれるんだもんねw


国内線でS島へ。そんで迎えの車で港へ。やっぱりツアーは楽だなぁ、無駄がない。
OMツアーさんありがとうございます。

ビーチから小舟で船に乗り込む。
船旅が始まる。

エンジン+帆で進む船の高い所で海風浴びながらビンタンビール。
操船するわけでもねーのにすでに気分はウィル・ターナーw
海に夕日が沈んで行く。ちなみ7ノットから9ノット?位のスピード、まあまあ遅めww
ここから15時間位でサーフィンのポイントに着く、はい寝ます。
これが船、この船にさらに小舟が積んである。
で寝室。




キャプテン、シェフ、クルー、ガイド、至れり尽くせり。
この先は電波が入らない、入らなくなるギリギリでキングダムの最新号をダウンロードw
ユラリユラリゆられながら眠りにつく。

朝、ポイントにつく。上陸もできるがマラリアも怖いし隣り合う村同士で争いがあるとかないとか、さらにここにサーフキャンプを作ろうとした人がさらし首になったとかないとか、こえーので上陸は控えておこうかなぁww でも多分全然平気ぽい、空気が平和だもんここww

早速サーフィン、水が温かく久々に海パンとタッパーで入水。海パンサーフ最高!!
ロータイド時にサイズは頭くらいかな、ロータイド付近がいいらしい、この日は朝5時半がロータイド。
水深もあり危なくないポイントだ。ここがメインポイントらしい、条件が揃えばリーフに沿って海から岸を見て右に向かい(ライトの波って言う、反対はレフト)波が長ーく割れるポイント。
でも波よくないなぁ・・・風も良くないし、うねりも強くない・・・しょぼいの数本乗って、船に上がりプラの樽にたんまり入ってる真水を浴びる。
ガイドのフィリップはドイツだかオーストリアだか出身。話してたらどうやら映画「ワイルド」をみてPCTを歩きたいと思ってたらしく、PCTハイカーの俺は興味を持たれたらしいw歩いちゃいなよYOU.
船からサビキでカイワリが釣れる。


夕方同じポイントでまた入るが船が4隻もいる・・・無人が売りじゃーなかったの??
頭サイズはあるがテイクオフしようとすると目の前に人がいると「もしも」があるのでやめちゃう俺はたいして乗れずフラストレーション溜まる一方。KさんIさんはこのポイントは初めてではないようで乗る場所や板の選択を心得ていて結構のってたなぁ・・・やっぱり皆上手だなぁ

昼寝用の風通しのいいところで朝まで寝てしまう。

翌日 朝イチたまーの肩サイズの波。
この先スウェルは落ち着いていく予報、最終日あたりに上がってきそうだという天気予報。今日から数日はあんまり波は大きくはならないだろう。話せば話すほどハードコアサーファーだとわかる皆さんは大きい波(トリプル位)に乗りたいみたいでそれ用の板も持ち込んでる、俺はダブルまでなら波質にもよるけど行けると思ってて、それ以上は俺には無理な波だと今の所思っているので板も一本しか持ってきていない。壊れたとき用にリペア用のガラスクロスと樹脂は持ってきてるけども・・荷物をフォトグラファーのNobuさんに「えっ!?一本!?」って見られたけどもww
「トリプル無理・・」とか思ってんの多分俺だけ(笑)
波ない波ない言ってもインドネシアの波ないはだいたい胸肩はあるのでとりあえず海へドッボーン。まぁいいかの波に人が沢山・・・(泣)
海からあがって着替える、半パンでノーパン、Tシャツ。
そう、海での生活はほぼノーパンなんだ俺。オーストラリアにワーホリで行ってたときはほぼ毎日ノーパンだった、だって最低一日2ラウンドサーフィン、多いときは3ラウンド、海パンしか履いてねーんだもん。しかも裸足wスーパーへの買い物も裸足、だいたい皆裸足、そんな所に住んでいた。(バイロンベイ)
シャワーは浜辺、気が向いたときお家でちゃんとシャワーするなんて生活。
その生活を今ここでまたしている、海パン生活は何かを解放させるw最&高!

朝やってから母船ごと大移動、1時間ほど走ると他のポイントがあって風がこの先合いそうだということでトローリングしながら移動。
NO FISH のまま到着(笑)釣り人の本能が「うーん、今回釣りの方は厳しいかもな」と俺に告げる・・

ポイントにつくと船が一隻・・・今朝同じところにいた船だ。
今朝の人の多さとマナー、ホントかどうかしんないけど最近浜にワニが海を渡って来ているからゲストたちに伝えたのか?とかガイドのフィリップが小舟で近づいてきたもう1隻の船のガイドと半分口論・・・おいおいやめてくれ、俺らはそういうのから逃れてここに来てんだ・・・
小舟が戻ると今度はフィリップが小舟に乗りその船へと向かう。
その後ろ姿はほぼジャック・スパロウww 殴り合いだけはやめてね・・
気になってその船の方を見てると目のいい俺は、両手を広げ半分喧嘩のフィリップが見えた・・やめなさいよ・・数分後ガイド同士が抱き合ってるのが見えたww
一件落着。
フィリップはゲストの安全と皆に気持ちよくサーフィンしてもらいたい気持ちが強くてこうなったんだなぁ、ほんといいやつだ。ありがとね。

小舟に乗り込みライトのポイントに行くが風が合わず波はぐちゃぐちゃ、しかも超浅ぇー 途中で乗るのやめないと板と体を傷つけるタイプのポイント、こわっww
浜辺に牛だかバッファローだかの家族が散歩していた、呑気w なんか いい。

母船に戻るとKさんと小舟で釣りに。Kさんはガチタックル持ち込んでた、カーペンターにソルティガ、ルアーは20cm。この人がいてくれてまじ良かった、釣りがガチでできる! 岬の先端近くに少し離れてバスケコート位の磯がある、その周りは潮も流れていて、GTがいるならここだな・・ってポイント。


Kさんの投げたポッパーの後ろでもじった!くえっ!・・・くわーず・・
その後は沈黙。俺はというと、ジグで底を探ると一瞬乗ったけどすぐバレてしまった。
うーん、きびしい。母船に戻ると皆から「刺し身は?刺し身は?」と・・・
釣りってなんですかぁ?僕らクルージング楽しかったなぁ・・・しらを切るとはこのこと

釣りをしている間レフトのポイントに入っていたアニキOさんが「いやーっ!最高だったぜ!」と・・・明日朝入るかww 
ワニ話のせいで勝手にここをワニーズライト、レフトと呼ぶことにした
最高シェフの最高の飯のあと月が出るまでの最高の星空を楽しむ。

翌朝
朝イチなかなか楽しいレフトのあと浅めのライトへ。
前回とは違い風も潮もよく超ファンウェーブ、ここはもっとうねりが上がるとグリグリのバキバキのヤバヤバらしい。



同じ船の仲間達だけで波乗りWooHooo!!
これがしたいのですww最高。

母船で昼飯食ってまったりしてると沖で鳥山発生!
すぐにKさんと小舟に乗り込むw
ちっさいカツオ・・・・のみww


夕方のロータイドにレフトへ
こちらもまたまたスーパーファンウェーブ 最の高!







そりゃー顔もこーなる。
つか撮ってもらった写真のほとんどがニヤニヤ笑ってる、そりゃーそうなる、だって最高だからww
心配なのは口論により疲れ果て風引いたフィリップと腰痛発症のイケメン美容師Nさん、二人に俺愛用のイブプロフェンを渡す・・早くよくなって!

翌日朝イチメインポイントへ母船で移動。
クルーが2kgくらいのカツオやらアオリイカやら釣る。
それはこうなったり



 
こーなったり

ちなみ俺の釣った小さいカツオは・・・
寂しげな量ww
シェフのおかげで野菜もフルーツも食事も日本にいるときよりもクオリティも栄養バランスもいい。健康体なう。
ちなみ朝は
パンにヌテラとバナナ、インドネシアコーヒー。これ以上ない最高の組み合わせw
なに?この生活ww
波乗り上がってすぐ竿ふって、飯食って寝て。空き時間がないお(笑)
遊びすぎだおww
寝室の20cm位の丸窓から心地よい風と星が。

翌朝
釣りしたことないフィリップが何かかけたらしいけど「根掛かりかな?うごかないよ」
と 竿を受け取り俺が巻くと根掛かり??あれ今うごいた??少しだけ巻けるな・・
半信半疑だけど魚だともったいないから慎重に慎重に巻くとなんと2kgくらいのカツオ。
安物パックロッドにナイロン3号にジグww
ビギナーズラックってこわいよ〜w ファーストフィッシュおめでとうフィリップ!
風邪も良くなったみたいだし、Nさんの腰もよくなったみたいだし、なんかいいね!!

昼飯後ワニーズレフトへ大移動。
着替えを盗撮されるw ちなみ右の開いてる天窓的なのの下が俺のベッドなのでここで毎回着替えて脱いだのをここから放り投げてた。
くぅーーーーーーー! いい波!
他の船もいるけど皆いい感じで乗れてるし、笑顔がこぼれている。

波乗り後Kさんに「なにやってるの!釣り行くよ!」といわれwwトローリングへ
Kさんがイケカツオをあげる。 

うねりも上がるという予報のためメインのポイントへ大移動。


海を見るといままでより確実にうねりが大きくなっている!!しかも俺が恐怖を感じない程度にw やっほーーーい(大波希望の皆様すんませんm(_ _)m)
セットはダブルあるかな、



しかも人も少ないほぼ俺らのみ。

セットの一発目をOさんが!二発目をおれが、これが超ロングライド、乗ってる途中で「あんまし乗ると帰りめんどくせーぞ!」とOさん
そこから少し乗ってプルアウト 遠ーーーくに波待ちしてる皆が小さく見えるw
二人してラインナップへもどる
途中2度ほど休憩しながら(笑) どんだけ長く乗れんだよ!最高かよ!
そりゃ顔もこーなる
皆最高!



最終日にうねりもそれなりに上がってくれて「終わりよければ、全てよし!」的な、ね。

とにかく最高の日々を送ることができた
同乗した先輩方はこんな年のとり方していこう!と素直に思える人たちばかりだったし
Nobuさんはすごくきれいな写真をとってくれるし
クルーは最高だし
シェフも最高だし
ガイドも最高だし
はじめは乗る気全然なかったのに、来てよかったわーー!まじ。
やっぱOさんとサーフトリップは外さないww
Oさん「おれさぁ年齢的に・・・最後」とかいってたくせに「次のために板作ろう!」とか言ってるけども・・・また行く気まんまん(笑)
俺もまたいきたいな〜
同乗したみなさん、Nobuさん、フィリップ、クルー、OMツアーさん
ありがとうございました!!

いやー遊びまくったわ・・・ww

ちなみバリ島とかで波乗り写真撮ってもらいたい方は
Nobu Fuku って検索してみたらいいよー 最高の写真撮ってくれます!