2018年3月28日水曜日
南へ part2
やっぱり記憶の熱いうちに書こっかな、つって頑張ってみる。
あ、ヌーです。
3/19
日が上がる前に目が覚める。6時前、「竿を振れ!」と誰かに言われてる気がする。いつもは起きてまずコーヒーなのに一口だけ水を飲んで、薄暗い中竿を振り始める。少し離れたとこにタープを張る相棒はまだ寝ている。ここは少し湾のようになっていて反対側のリーフ近くまで様子をみながらいろいろ試す。うっすらと明るくなりはじめる。
キャンプとは湾を挟んで反対側のリーフとビーチの切れ目で事件は起こった。
水深10mちょいあるかな位のリーフと砂地の切れ目辺りに俺の投げるポッパーが着水。
細か目のアクションでザシュザシュザシュっ♪
イメージは軽めのポッピング+ドッグウォーク、たまに派手めのポップでバシュを織り込む。
「ヌワーンっ」ルアーの後ろがもじる。
次のアクションで水柱が立つ「ザバッ!」
合わせを入れると同時にアホみたいな勢いでドラグが出る!
「やばい・・・これオカズ用の弱いタックルだ・・・」PE2.5 リーダー60lb
ドラグが止まらない。タックルが弱いため弱気になり、魚は弱ることなくどこまでも糸を出して行ってしまうんではないか?と不安になる。
「やばい・・・が、とにかく目の前にあるリーフに糸を擦って切らないようにしよう、よし砂浜へ行くんだ!」っとドラグを少しだけ締めながら砂浜へ走る。
「まじか・・・ぜんぜん止まらない・・ドラグ締めたのに勢いが変わらない・・」
糸はどんどん出ていく。
今まであげてきた50cmや60cmのヒラアジの引きではない、その1.5倍以上はあるんではなかろうか?
スプールに軽く手を当てハンドドラグをかける。
竿は大きく曲がっている。TULALA Portament73s 信頼している竿だがこの魚を相手には弱いか?
「いや、いける!」問題はラインか・・・
そんなことを頭の中で考えてると一定の早いスピードで出ていた糸がさらにスピードを上げた。
「ジーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ」
「やばい・・・」
ラインはまだまだあるが、一気にスピードを上げドラグ音が早くなったことにビックリしてビビってハンドドラグを強くかけてしまう。
「プツッ・・・」
切れた・・・
糸を回収するとノットの結束部から切れたっぽい。
おかず用のラインシステムはオルブライトの変形で結束していた・・・
「まじか・・・あいつルアー持っていってしまった・・・」
「生きられるかな・・?外れて欲しい、ルアー・・・生きててくれ!生きてくれ!ごめん・・・」
釣りあげられなかったことより、獲って食うか、獲ってリリースできなかったことに申し訳無さや後悔や反省で泣きそうになる・・・生きてくれ・・・
ビビってハンドドラグ強くかけたこと、常にFGノットを使用していなかったこと、後悔しかない・・
肩を落としキャンプに戻る。
落ち着くために火を起こし、コーヒーをすする。
相棒が起きてきた。
一部始終を話し
「俺多分あいつが今回のピークで、獲るべき相手だった気がする、魚への申し訳無さと後悔でいっぱいだわ」
相棒が
「今日これから行く所は大物がいるはず、そのための練習と言ってはあれだけど、その魚のおかげで大物がかかっても次は落ち着いてファイトできるんじゃない?」と
コーヒー飲み、朝飯食いながら気持ちを今回の目的の場所での釣りにシフトしていく。
が心のモヤモヤは取れない・・・
目的の釣りへの準備を始める。
もっと強い竿
強いライン
でかいルアー達
軽食と水
潮が引き始めたのを合図にキャンプはそのままにして出発。
行くのに一時間半、リーフの上をキャンプ地に向かい戻りながら釣り1時間強、帰り1時間かなと予想。
まだリーフの上は歩けないので岩を越え越え目的地へと向かう。
途中大きな滝で全身水を浴びる、禊、洗体、モヤモヤ気分消し。
真水はやはり気持ちがいい。
気分が少し良くなった。
ここらへん、と決めていた場所に着くがまだ引きが足らずリーフの上には立てない。
潮がいい感じに引くまでの間に軽食、コンビニで買っておいた小さなマヨネーズを相棒に半分あげて「飲む」w 疲れを感じていたのでこれは効いた、マヨネーズw
軽く食って、一服。
タックルを用意する。FGノットを組むが形に納得いかず、もう一度組む。
「よし、完璧だ。さーかかってこい!」
潮もいい感じに引き釣り始める。膝下位までは下がってきたここからさらにスネくらいまでは下がるだろう。
ここは今までいた場所よりも生命感が強い、足元をカスミアジやウツボなどが逃げていく。
波がある・・・波が来ると腹まで濡れる・・波に持って行かれそうになるのでエッジのギリギリには怖くて立てない。
常に波に注意しながらキャストを続けながらキャンプ地方向にポイントをずらしていく。
でかいポッパーやらペンシルやらミノーを投げるが全く反応がない。
少しサイズを小さくして投げ続ける。
潮が引ききって、止まり、そして上げに入ってからアタリがコツンっと、針にはかからない・・・
ルアーのサイズが小さい方が反応があるようだ、ベイトが小さいのか?120mm-130mmのルアーには反応する。少し移動すると確実なアタリ、そして合わせを!・・・・バレた・・・
実質1時間ちょいやったら潮が上げてリーフのエッジでの釣りはできなくなった・・・・
おわた。はぁ、おわた。
キャンプに戻る。
力が抜けてなんもやる気しねー
夜はオカズも獲らずにありモノで済ます。
はぁ、明日もやりたけど午後から荒れる雨予報。
明日帰るか・・・人里へ。
焚き火しながら二人で反省会。
一口スピリタスやけ酒w
速攻効いてコロンと寝ちゃう。
3/20
またもや「おいっ!竿を振れ」と目が覚める。
そして竿を振る。
一投目にしてヒット。どうやら120mm位の方が釣れるようだ。
あまり大きな魚ではないので寝ぼけながらも気持ちに余裕。
竿は大きく曲がっている。
オニヒラアジ。こいつが今回の最大魚・・・この倍のやつ狙ってたんだけども・・・
その後相棒と釣りしていると相棒が足元を見つめていた。目をやると、なんと!!
昨日持っていかれたルアーが波に打ち上げられていた!!針が伸びまくっていたけど、結束部から切れたリーダーとともに戻ってきた!!
「あぁ、神様ありがとう!あの魚を生かさせて、もっともっと長生きさせてください!ありがとう」
デカイのが釣れるよりも嬉しかった。まじ。
シェルターを片付け、荷造り。
来た道を戻る。
が途中潮が多くて渡れない箇所にぶつかる・・・今まで引いてる時リーフの上を歩いていたから気が付かなかった・・
2階建ての屋根位、俺のキライな怖い高さ・・・
左から巻いて様子を見に行くが裏にはロープがかっているものの信用できないしデカイバックパック背負いながらの降下は危険と判断。荷だけを下ろすロープもない。
「引くまで、釣りする?」とお気楽判断。
相棒に大きなカスミアジのチェイスがあったが俺は小さいミーバイのみw
森側に桑の実を見つけ相棒を呼ぶ。
止まらないフレッシュな食い物(笑)
普段ならいい感じに熟した甘いのが美味しく感じるが、今は酸っぱい少し色の薄いやつがめちゃくちゃ美味しく感じる。うまい、ありがと自然。
そんなんしてたら潮も引き、ジャングル越えて、バッタバッタとかっ飛ばして人里へ。のつもりがもう1つ難所が出てきた、こちらはクラックに手突っ込んでみたりクライミング遊びしながら越える。落ちても海だから怖くない(笑) うんでバッタバターと歩く。
道路についた途端、雨&強風。
傘が裏返る。
ビッショビショの体のまま宿へ。
やさしいねーちゃんの受付を済ませ、速攻風呂。湯船があって助かった。
反省会&晩飯&ビール。
そりゃ寝る。
3/21
レンタカーして、俺達のボスに会いに行くが不在。宿をとり、車で釣り。
ちゃっかり淡水でも釣る。
マングローブジャック小
オオクチユゴイ
これでこの島での釣りはお終い。
島のボスの所で大晩餐会。
こいつが最高美味かった、ここ数年で一番美味い食い物とキンキンっのビール。
あざっす!
3/22~26
相棒と別れ、沖縄本島へ。
キャンプ仲間達と合流。
二人の師匠達に遊んでもらう。
釣りも含め遊びの師匠の船で釣り。
↓こいつはセリに出るw
翌日は釣りと船のもう一人の師匠たちと昼遊びからの健康的夜遊び
ここは本当に最高な所、師匠達、仲間、海。今回はまた輪が広がったし。
沢山お世話になりましたみなさんあざっす!
からの観光。たまにはいい、てかすげー楽しかった。場所じゃなく行った相手達がおもろかった。
次は勝連城跡にも遊びに行きまーすっ!
あそこと、本島でおもっきり、歩いて、釣って、食べて、飲んで、笑って、感じてきた。
お腹いっぱい。
遊びすぎて羽田の駐車場で自分の車どこ止めたか忘れて探すこと40分・・・(笑)
顔と足と腕の皮が脱皮中ですがもうバタバタ働いております・・・がまた数日空きそう。
波乗りでもいくかなぁw
2018年3月27日火曜日
南へ
お久しぶりです、ヌーです。
僕は生きています、死ぬまで生きています。
当たり前の事を偉そうに言ってみます。
君の事は忘れられないのに…忘れちゃうのねブログ、つって♪
ここ数年恒例になってきた南の島へ行ってきた。
今回狙うはGT( ロウニンアジ)釣り人の夢の魚であり、俺の目標でもある。 しかも歩いて行って、陸から獲る!(船にしろって話しあるけど、 ハイカーでもある俺はそうしたいのです) なので今回はほぼほぼ釣り話・・・歩いてるし、へばりついたり登ったりもしてるけど・・・まぁ興味ない人も時間潰しにどーぞm(_ _)m
3/17
島に上陸、 北海道の日高で途中から合流した「釣歩日記」編集者の相棒と今回も島で合流。
ビスカスが咲き誇ってやがる。
飛行機降りてから見かけるかわいこちゃん達もリゾート服で咲き誇ってやがる。
どーせかんけーねーけど・・・どーせ人のいない所へ行くだけだし・・・おっさんだし・・グスン。
なぜこの日かというと、この日か翌日かな?大潮なのよ。 大潮の干潮でないとリーフのエッジに立って釣りすることができな い&干潮で出たリーフの上をガシガシ歩ける、 干潮じゃないと岩登ったり降りたり、飛んだり跳ねたり、 クライミングしたりしなきゃなんだよね。さらーに、 4月もいいけど少し暑い、5月は暑いしチケットが高くなる… うんで3月の大潮を選んだわけ。
仕事暇だったら4月もいこうかなぁ(笑)働けっ!って話・・・
羽田の寒さに比べたら雲の泥だけど、 暑くはなく歩くにはちょうどいい天候、薄曇り。 羽田から大移動のままダイレクトに歩き始める。
さてっ!行くか! と潮が引き始めて歩けるリーフの上をガッシガシ歩く。 多分時速4kmちょい位のペース。
時々とる休憩は必ず靴下を脱ぐ、 蒸れるとかの次元じゃなく四六時中濡れてるから、 マメできないように足に呼吸をさせるw
時々見つける事のできるシャコ貝は獲らず… 今年も俺には神々しすぎて獲ることができないw
干潮は2時半頃。昼過ぎに歩き始めて4時ちょいにはリーフの上が歩きづ らくなる、 くるぶしより上に水がくるとまあまあ辛くなって脛の深さだと抵抗 があって疲れる・・・
この先はリーフが切れ込み泳がないと渡れないポイント、 泳ぐのが面倒、 もしくはリスク回避したい人はジャングルな山を登りリーフの反対 へ行くルートがある。日も傾いてきた。 山へ入る直前のビーチで相棒と会議。「進む?やめる? 釣りしちゃう?」「釣りしちゃおっか!」(笑)我慢できず。
水は補給してあるし、寝るスペースもある。 寝床を作るの怠ってまず竿を取り出すダメ人間二人。
潮があげ始めてるので浅いリーフの上しかルアーは引けないけど、 ここは「あそこ」。魚の数が半端ない。ミーバイのチェイス、 よくわかんないイサキっぽい魚釣ったあとオニヒラアジがバイト。 ドラグもほとんど出ずに二人で食べるのに丁度良いサイズが釣れる 。
落ちゆく夕日、竿振る相棒。
その間にオニヒラアジをお刺身に。
寝床を作り火を起こす、スピリタスぶっかけて点火w 粉わさびと醤油で。頭と骨はマース煮、 海水を真水で割ってアラをぶちこんで煮るだけ。アルファ米と刺身と汁。 最高の飯を日暮れとともに。疲れた体に染み込む染み込む。 毎度の事のように肉体労働の疲れといきなりのガシガシ歩き、 疲れないわけはない。でも釣りは別腹w
たまに頭を出す海ガメを見てると闇に包まれる。口内水割りのスピリタスによる心地よい酔 いと疲れの為、波音を聞きながら俊足で寝落ち。
3/18
早朝勝手に目が覚める、自然の中で寝ると何故かそうなる。今日は天気が良さそうだ。
朝マズメは竿を振らずに火を起こしてコーヒーだけ楽しんで出発。
歩いてる最中バナナをみつけたので取って食べたけど、種アリの野生化バナナ。不味い・・・
歩いてる最中バナナをみつけたので取って食べたけど、種アリの野生化バナナ。不味い・・・
あれ?あれ?このへんだよなぁ?難所を抜けるルートの山への入り口が見当たらず行っては戻り入り口探す・・・あっ、あった。通りすぎてました。 この島は海岸線から山に入ろうとするとアダンと呼ばれるトゲトゲ植物 が「お前は入るなっ!」と邪魔をする。 ちなみにアダンは食べられる部分が少しある、 さらに実はヤシガニのご飯。 それはさておきチクチクと刺されながら山に突入、いてーっつーの!急斜面ジャングルを踏み跡追って登る。 まぁ経験者ならば迷うことも少ないかな、経験者なら・・・
汗が出て背中がビッショリだが、長袖、長ズボン、 グローブはとれない。虫やらハブやらいるかんね。 稜線に出ると風があり気持ちいい。下りに入るが疲れてるし、 急いではないのでペースが上がらない、つか上げない(笑) 途中顔面に吊り下がってた毛虫が当たりそうになるが瞬時に手で払 う。植物、動物、虫やらに詳しい相棒に落ちた毛虫を見せると「 あっ、これ毒」・・・グローブさまさま。
海岸線に降りる。 そこから目的地まではゆーっくり行っても2時間位 。ゆーっくりと行く。
途中で潮が引き始めリーフが顔を出す。ん?我慢?しません。 手が勝手にケースから竿を出し始めるw
今回はGT用に300gまで投げられる竿、 PE4号270m位巻けるリールと、60gまで、 PE3号300m,換スプールにはPE2. 5号のオカズ獲り用のタックルとそれなりのルアー達を持ち込んだ(最後にタックルとかギアリスト書くつもり)。 GT用のタックルを持ちリーフの際に立ちデカイポッパーやらペン シルを投げ倒す、が反応は無し。 重めのジグミノーに変えるとイケカツオが釣れる。 アイメークばっちりだが食うとこ少なそうなのでリリース。
その後沈黙。道具をしまい、水場で水を汲み、 ベースキャンプを作る。
予定は明日ここから釣具と最低限の荷物だけ持って釣れそうなポイ ントまで潮の引いてるあいだに歩いて行って引いてるあいだに釣り をしてGT釣って、引いてるあいだに戻ってくる。 約四時間の勝負。
とらぬ狸のなんちゃら。
潮の上げたキャンプ前のリーフとビーチの間でカスミアジだかナンヨウカイワリだかを獲りマ ース煮(こいつは長~ いアニサキスがビローンっと二匹出てきた気持ち悪る(笑)、 相棒の採ってきた貝のバター& ごまあぶら炒めとアルファ米とパスタ。
早速書いてみたけど、いきなり忙しく仕事してるし、旅の片付けも終わってないので、今日はここまで。
続きはすぐ!そのうち・・たぶん。いや、すぐ書く。
それにしても誰もいないとこ最高だな、まじ。
2017年9月23日土曜日
秩父ハイク
確実に一歩一歩進んでおります
人生ではなく、老化。
それはまるでハイキングのように一歩一歩。
君と歩みたいんだ、その一歩♪
ソニー損保で安心散歩♪
でも君にはそっぽを向かれ
俺むりぽ♪
トッポギ食って
金浦国際空港♪あーいっ♪
旅行行ってナンパしたけどオッサンだからフラれたっつーリリック だね。あーいっ♪
あーい、どうもヌーです。
秩父が好きです。
つー事でね、歩いてきました秩父。
2時間半ドライブで秩父の二瀬ダムへ。
あんまし秩父知らない人の為に、小汚ない地図を書いてみた。
青の点線が予定、赤の点線が歩いた所。埼玉、東京、山梨、 も少し行けば長野の県境あたりなんだよね♪
駐車場に着いたのは11時半、歩き出し昼、グータラ。
東京都最高峰の雲取山方面へ
道路を少し歩いて登山道入るんだけど、道路でも途中まで行ける、 その差は一時間半はある。
親指立てながら歩くが皆様既読スルー。
登山道を歩いて三峰神社へ。
近くはいつも来ていたのにはじめてきた。 ヒッチハイク成功してたら少しだけ通りすぎるから神社へは来なか ったかも、乗せてもらえなくて良かった。
なんか色んな神社が集まってるんだね、スゲーパワー感じる。 もちろん参拝。
平日だから空いてたけどそれなりに人がいる、 外国人観光客やら色んなとこから皆さんご参拝。
毎月一日は幻のお守りがいただけるらしくかなり混むらしい。
神社から登山道に入ると誰もいなくなる。
ゆっくりと歩く。
最近熊が出たという看板やら
マムシやらに出会いながら…
風が強く、Tシャツだけだと寒いのでキャプ1着込む、 下は山と道のショーパン。
とりあえず白岩小屋目指し歩く。
小屋に着くとただの廃屋…そうかこの小屋の事か、 見たことあったのに忘れて立派な小屋を勝手に想像してた。 ここに水場もあるし泊まろうかと予定してたからゆっくり歩いてた けど、廃墟付近に寝るのやだなぁ… つって雲取山目指しペースアップ。
日が傾き少し雲海の山々を右手に見ながらバッタバタ歩く。
暗くなる前に雲取山荘着。
支払い済ませて、ケープを張る。
おじさま、おばさまがおおいなぁ。
風が強い、10m以上は吹いているなと体感できるが、 木々が少し風をぶっ壊してくれる。倒れてこないでね木達 m(_ _)m
地面ピッタリに張ると狭苦しいので135cmまでのレキのポール をMAXより伸ばして約140cmでケープを地面から少し浮かし て張る。雨ならも少し低く張った方がいいかもなぁ、 狭くなるけど。
風上もペグ打ってペグ3本使用。風のせいで気温10℃ が体感一桁代の気温、足が寒くてカッパズボン着る。Tシャツ、 キャプ1、フリース、薄手のダウン。
暖かいケープに入りながら、暗くなる前に飯を作る。 雲取山荘のテン場にヌーシェッドケープを張る勇気。 チラ見される(笑)
飯食って、ウイスキーも一口飲んで、歯を磨いて、寝袋へ。
仕事の電話がくる…電波入るのね… 行程短くするかな、あーはーんっ (泣)
風の音、揺れる木々の音が時折爆音、 でもケープはびくともしない。 風上側に荷物やら靴やら置いて隙間を埋めて風防御。
出ちゃう足が少し寒くてサイドスリープして寝返ってまた足伸ばし て、寒くなって、サイドスリープ。その後朝までグッスリ。
5時前に起きて、 朝日の出そこないを見ながらコーヒーとチョコレート。 これが山での目的の1つでもある。その後の一服もウンマイ。 風のおかげでNo結露♪
とりあえず水補給して雲取山の山頂へ、数人もういる。
風がまだ少し強く、雲もない。
遠くまで見える。
奥秩父主脈縦走路に入ると誰もいない。途中で2度目の朝ごはん、 風をかわす側の斜面にて。
そこからは、左手に富士山、いい感じの強めの風、晴天、 歩きやすい道。熱くなる身体を風が冷ましてくれて、 汗はそんなに出ない。9月後半の奥秩父の縦走路は最高だ。まじ、 これ、まじ。ずーっと、 ドゥービーブラザーズのリッスントゥーザミュージックが頭の中で なってる。
飛龍山近くのハゲ岩からの眺めは最高。 1人おじさまが弁当をそこで食ってた、ちょっとー! それいいすね!
なんつってたらまた仕事の電話が…電波入るのね… 前は入らなかったのにね。よしっ!山も仕事もやりまっせ! つって歩き出す。
風が少し弱まった、ひなたはあちーな。
昼頃、将監小屋につく。当初二泊目ここにしようと思ってた、 ゆっくり歩いて。でも通過 (泣)
分岐地点で行こうと思ってた笠取山方面の巻き道が崩落して通行止 めの看板…いくならいちいちピーク越えてくのか… やーめたっ。
和名倉山方面へスイッチ。下山すっか。 地図には分岐から6時間ちょいとかいてある、 まぁ日が暮れる前には着くでしょ。っていきなり笹パーティー。 少しだけ北海道を思い出す、こっちの方が全然歩きやすいけど( 笑)新しい靴のせいなのかマメできたっぽいなぁ、 と思いつつかっ飛ばす。時々休憩、
日陰が最高気持ちいい。
この辺もルート迷いがち。後はほぼ下り、 足を前に出せば勝手に進む(笑) なんやかんや二瀬ダムの出前の吊り橋に日暮れ前に到着。
この橋、何度来てもこえ~わ。
スゲー高い、揺れる… 下に見える湖への流れ込みには魚がいそうだなぁ~、 釣りしたいなぁ…ってもう体力と時間がない、諦める。 あーらいのぅ♪
歩きながらゴミ拾ってるけど、 なんせ個別包装のあめ玉やらのゴミが多いなぁどこに行っても。 食べた後ポケットに入れて落としちゃうのかなぁ? たった一泊二日で15個近くは拾った…
当初は三泊してゆっくり歩こうと思ってたけど予定変更。 ある時やんないと食って行けないからなぁ、仕事。 まぁどうせピークはこの日の午前中の気持ち良さだったと思うので よしとしようかな。
って帰って風呂入ると、脛がヒリヒリする、笹にサササっ! ってやられたぽ。
とにかく気持ち良かったな、晴天に強めの風、9月後半の秩父。
街で金木犀が香り始める頃のお山は、いいなあ。
ヌーシェッドケープ使うと一泊ならこの装備で行ける(季節による)
奥のプラティパスと比べて見て、やばくない?バックパックは883Designsの春巻きパック?
2017年8月7日月曜日
北海道 日高 とか
はぁ、デートしてーなー( ´-`)
どうも ヌーです
ということでね、愛する人もいないもんで、自然を愛しに北海道へ
だいたい片思い… けっ( `Å´)
つって
帰り道にこれを書いてるわけで
空港なうなわけです
今回、目標は日高の山々を縦走(全山じゃないよ)するって感じだった。
結論、しませんでした。笑
下調べがアマアマでした、サイトウタクミの囁き位の甘さ
声と顔…うらやましい…けっ!(´Д`)
とりあえず、縦走はやればできそな感じは今回感じられたけど…多分やんないかもな~
楽しいのか?どうか?ってところで。
多分色々苦行。
たーだ、たーだねっ!日高の山々と川、日高の自然は素晴らしい!
印象は「あるべき姿、元々の姿に近い形で残された日本のウィルダネス。」って感じだったなぁ
ただただ最高だった。
これ、また来るな ここに。
どんな感じで遊んできたのかっつーと
ざっくり言うと
まずは神威岳に登り、魚の感じと山の感じがすこーしだけわかった
ヤブこぎ 急坂。
そのあと十勝岳を歩き、まったく違う山域のキレイさを感じ
ペテガリ岳やって釣りして
幌尻岳歩いて、釣りしまくって
降りてからも、また釣りをする
歩く身体になりかけた頃に終了 的な
トレーニングしなさいっ!って話
みたいな感じで、俺的には初めての日高のわりに結構楽しめた!
多くの魚達にも出会った
アメマス、ニジマス、オショロコマ、ヤマメ、ブラウンの五目達成。多分ね(要確認)
刺身もヤバかった
川魚の概念ぶっとんだね。うまい。
パッコーンな景色や深~い川、沢。
濃厚な自然。
半月いたけど足らないな、海の釣りもしてみたかったしなぁ
まぁ やり残す事がある方がいいんだよな、旅は。なんてな
今回も歩いて、釣った旅、詳細は「釣歩日記2」的なのを書きます、出します。
是非是非 読んでね♪ まだ書いてねーけど…
どうも ヌーです
ということでね、愛する人もいないもんで、自然を愛しに北海道へ
だいたい片思い… けっ( `Å´)
つって
帰り道にこれを書いてるわけで
空港なうなわけです
今回、目標は日高の山々を縦走(全山じゃないよ)するって感じだった。
結論、しませんでした。笑
下調べがアマアマでした、サイトウタクミの囁き位の甘さ
声と顔…うらやましい…けっ!(´Д`)
とりあえず、縦走はやればできそな感じは今回感じられたけど…多分やんないかもな~
楽しいのか?どうか?ってところで。
多分色々苦行。
たーだ、たーだねっ!日高の山々と川、日高の自然は素晴らしい!
印象は「あるべき姿、元々の姿に近い形で残された日本のウィルダネス。」って感じだったなぁ
ただただ最高だった。
これ、また来るな ここに。
どんな感じで遊んできたのかっつーと
ざっくり言うと
まずは神威岳に登り、魚の感じと山の感じがすこーしだけわかった
ヤブこぎ 急坂。
そのあと十勝岳を歩き、まったく違う山域のキレイさを感じ
ペテガリ岳やって釣りして
幌尻岳歩いて、釣りしまくって
降りてからも、また釣りをする
歩く身体になりかけた頃に終了 的な
トレーニングしなさいっ!って話
みたいな感じで、俺的には初めての日高のわりに結構楽しめた!
多くの魚達にも出会った
アメマス、ニジマス、オショロコマ、ヤマメ、ブラウンの五目達成。多分ね(要確認)
刺身もヤバかった
川魚の概念ぶっとんだね。うまい。
パッコーンな景色や深~い川、沢。
濃厚な自然。
半月いたけど足らないな、海の釣りもしてみたかったしなぁ
まぁ やり残す事がある方がいいんだよな、旅は。なんてな
今回も歩いて、釣った旅、詳細は「釣歩日記2」的なのを書きます、出します。
是非是非 読んでね♪ まだ書いてねーけど…
2017年6月23日金曜日
釣りスイッチ
ヌーです
働いて
遊んで
働いて
遊んで
ってやってきたら
おじさんになってたとです
あっ、今回は釣りの話をしまくる。
先に言っておきます 笑
という事でね
毎年6月半ばになると、相模湾にマグロやシイラが入ってくる
情報を聞くと ムズムズして 一度いくと
急にスイッチ入るんだよな 釣りの。
釣りにも色々あって
じっと待つ 釣り
撒き餌で寄せる 釣り
騙す 釣り
などなど
で俺が好きなのは
探して、追いかけて、騙して釣る釣り。
ルアーやたまに毛針とか 疑似餌と呼ばれるものを使い、居場所を探してあっちへこっちへ が 好き
渓流
足を使い川を遡上しながらいそうな所にルアーまたは毛針を打ち込み、動かし 流し釣る。
ハイキングの途中でそれができると最高。
山の奥へと入るあの感覚。
海
昔は地図を片手に東京湾の奥をしらみつぶしにポイント探して スズキを釣ってた。
最近は船に乗り魚を探してルアーを投げる
または
南の島を歩いて、歩いて 魚を探してルアーを投げる
そんな釣りが好き。
狩り、なんだな俺が好きな釣りは。
でね船の釣りへ行ってきた
いつもお世話になってる貸し船屋さん
社長が昔ODA みたいので海外のいろんな所で何年も漁を指導していたと言う人、海の男。
ここは朝5時から出さしてくれる。
マグロ入ってきたよ!の声にシイラ狙い&マグロも のパターンで両方の道具を持って
朝一から出船。風も弱く、凪。
海で魚を探すのって 砂漠でコンタクトレンズ探すようなもんなんだよね 特に相模湾のマグロは…
でもね いくつかのヒントはあるんだよね
地形の変化を海図で知る
鳥を探す
水面のざわつきを探す
漂流物を探して潮目を見つける
とかね
海の中って平らじゃないのね
山や谷があるんだよね
そういう変化のあるところには、小魚が寄り、それを食べる大きなやつが集まる
鳥は大きな魚に追われて水面へ上がってくる小魚を上から探して食べる だから鳥の下には魚がいる
鳥に発見されずに小魚がバチャバチャしてるパターンもある
漂流物の近くにはシイラがいる
後ろの3つは目が良くないと探せない
でね 今日は海図を頼りに水面下の山を狙う事にした
三浦半島南部の港から西へいくと 近場に2つばかりそれがある
そこへ1人操船して向かう
GPSで見つけるの簡単 笑
昔は山立て(陸地にある2つの地点を使って大体の位置を覚える、陸地に見える2つの物体が直線上に重なる所とか)してみつけたのかなぁ?
GPSは海でも山でも大活躍。
付近へ行くと
鳥がいるじゃなーーい!
スピードを上げ鳥の群れへ向かうと遠くから遊漁船が同じ所を目指してかっ飛ばしてきた…
まじか… 隣の山へ行こう…
と南西へ。
今日は西へ西へ行こうかと思っていた、三浦半島沖から伊豆沖へ ね
でも ここで 予定変更、そしてこれが運命の分かれ道だった。
その後、遊漁船は西へ遠ざかって行ったみたいだ。
隣の山は異常無し…
移動中は漂流物を探して 見つけるとルアーを投げるが 反応はない
怪しげな所はエセトローリングしながら
こちらも異常なし
そのまま南へ
そこにはデカイ山がある
ここ沖すぎて昔の人はどうやって覚えたんだろぅ?的な所に
水深1200m?位から70m位にドーンってやつが うんで周辺で鳥発見!
多分マグロじゃない 跳ねないし…
食い方がおとなしすぎる…
この鳥を少し追いかけるが
1人で操船して、鳥の動きを見て 下の魚の動きを想像して船をつけ ソッコウ投げる
っての 結構大変なんだなぁ
色々試すが 食わない 諦めて 千葉県の先端を右に見ながら 三浦半島へ戻りながら 漂流物を探しながら移動。音楽聴きながら。
途中ウンチしたくなって、リリースする。
キャッチ&イート&リリース希望。
回りは誰もいない。
トイレといい、1人といい、この解放感はあの山で感じるモノと同じなんだなぁ
いいねー♫
パヤオと呼ばれる浮漁礁があるんだけど
その周りにはシイラがいるんだなぁー
とそちらへ向かうが とーーーーーーおく
パヤオがみえるとパヤオの近くに船がいる…
おわた あー おわた。
港近くの鳥を追いかけるが 多分 サバとワカシ… シイラとマグロ狙いだったもんで
気分が乗らず 帰港
ざ ボウズ。
NO FISH。
良かったのは 環八が意外と流れてたって事だけ…それだけ
海釣りで面倒なのは 帰ってから道具洗わなくちゃいけないんだよなぁ サビちゃうから…
洗ったデカイミノーを持ち、いつ食われるのあなたは?と思いに耽る 夕刻。
おわた あー おわた。
ネットで調べるとあの遊漁船はシイラが爆釣したらしい…
さすがプロ…
いや、俺 譲った時点で自分の釣りができてなかったんだなぁ
また大金使っちったな…
ギャンブルするより
風俗に使うより
酒代に消えるより
ましか… と 自己肯定。
人間だもの。
次はいついけるかなぁ 笑
働いて
遊んで
おじいちゃんになるんだなぁ
ヌつを
働いて
遊んで
働いて
遊んで
ってやってきたら
おじさんになってたとです
あっ、今回は釣りの話をしまくる。
先に言っておきます 笑
という事でね
毎年6月半ばになると、相模湾にマグロやシイラが入ってくる
情報を聞くと ムズムズして 一度いくと
急にスイッチ入るんだよな 釣りの。
釣りにも色々あって
じっと待つ 釣り
撒き餌で寄せる 釣り
騙す 釣り
などなど
で俺が好きなのは
探して、追いかけて、騙して釣る釣り。
ルアーやたまに毛針とか 疑似餌と呼ばれるものを使い、居場所を探してあっちへこっちへ が 好き
渓流
足を使い川を遡上しながらいそうな所にルアーまたは毛針を打ち込み、動かし 流し釣る。
ハイキングの途中でそれができると最高。
山の奥へと入るあの感覚。
海
昔は地図を片手に東京湾の奥をしらみつぶしにポイント探して スズキを釣ってた。
最近は船に乗り魚を探してルアーを投げる
または
南の島を歩いて、歩いて 魚を探してルアーを投げる
そんな釣りが好き。
狩り、なんだな俺が好きな釣りは。
でね船の釣りへ行ってきた
いつもお世話になってる貸し船屋さん
社長が昔ODA みたいので海外のいろんな所で何年も漁を指導していたと言う人、海の男。
ここは朝5時から出さしてくれる。
マグロ入ってきたよ!の声にシイラ狙い&マグロも のパターンで両方の道具を持って
朝一から出船。風も弱く、凪。
海で魚を探すのって 砂漠でコンタクトレンズ探すようなもんなんだよね 特に相模湾のマグロは…
でもね いくつかのヒントはあるんだよね
地形の変化を海図で知る
鳥を探す
水面のざわつきを探す
漂流物を探して潮目を見つける
とかね
海の中って平らじゃないのね
山や谷があるんだよね
そういう変化のあるところには、小魚が寄り、それを食べる大きなやつが集まる
鳥は大きな魚に追われて水面へ上がってくる小魚を上から探して食べる だから鳥の下には魚がいる
鳥に発見されずに小魚がバチャバチャしてるパターンもある
漂流物の近くにはシイラがいる
後ろの3つは目が良くないと探せない
でね 今日は海図を頼りに水面下の山を狙う事にした
三浦半島南部の港から西へいくと 近場に2つばかりそれがある
そこへ1人操船して向かう
GPSで見つけるの簡単 笑
昔は山立て(陸地にある2つの地点を使って大体の位置を覚える、陸地に見える2つの物体が直線上に重なる所とか)してみつけたのかなぁ?
GPSは海でも山でも大活躍。
付近へ行くと
鳥がいるじゃなーーい!
スピードを上げ鳥の群れへ向かうと遠くから遊漁船が同じ所を目指してかっ飛ばしてきた…
まじか… 隣の山へ行こう…
と南西へ。
今日は西へ西へ行こうかと思っていた、三浦半島沖から伊豆沖へ ね
でも ここで 予定変更、そしてこれが運命の分かれ道だった。
その後、遊漁船は西へ遠ざかって行ったみたいだ。
隣の山は異常無し…
移動中は漂流物を探して 見つけるとルアーを投げるが 反応はない
怪しげな所はエセトローリングしながら
こちらも異常なし
そのまま南へ
そこにはデカイ山がある
ここ沖すぎて昔の人はどうやって覚えたんだろぅ?的な所に
水深1200m?位から70m位にドーンってやつが うんで周辺で鳥発見!
多分マグロじゃない 跳ねないし…
食い方がおとなしすぎる…
この鳥を少し追いかけるが
1人で操船して、鳥の動きを見て 下の魚の動きを想像して船をつけ ソッコウ投げる
っての 結構大変なんだなぁ
色々試すが 食わない 諦めて 千葉県の先端を右に見ながら 三浦半島へ戻りながら 漂流物を探しながら移動。音楽聴きながら。
途中ウンチしたくなって、リリースする。
キャッチ&イート&リリース希望。
回りは誰もいない。
トイレといい、1人といい、この解放感はあの山で感じるモノと同じなんだなぁ
いいねー♫
パヤオと呼ばれる浮漁礁があるんだけど
その周りにはシイラがいるんだなぁー
とそちらへ向かうが とーーーーーーおく
パヤオがみえるとパヤオの近くに船がいる…
おわた あー おわた。
港近くの鳥を追いかけるが 多分 サバとワカシ… シイラとマグロ狙いだったもんで
気分が乗らず 帰港
ざ ボウズ。
NO FISH。
良かったのは 環八が意外と流れてたって事だけ…それだけ
海釣りで面倒なのは 帰ってから道具洗わなくちゃいけないんだよなぁ サビちゃうから…
洗ったデカイミノーを持ち、いつ食われるのあなたは?と思いに耽る 夕刻。
おわた あー おわた。
ネットで調べるとあの遊漁船はシイラが爆釣したらしい…
さすがプロ…
いや、俺 譲った時点で自分の釣りができてなかったんだなぁ
また大金使っちったな…
ギャンブルするより
風俗に使うより
酒代に消えるより
ましか… と 自己肯定。
人間だもの。
次はいついけるかなぁ 笑
働いて
遊んで
おじいちゃんになるんだなぁ
ヌつを
2017年5月8日月曜日
ひさしぶりです
ここんとこサボっておりました、このブログ。
iPhoneに変えてからbloggerにアップするのがシンプルではなくなった、ってのが一番の理由です… ほぼほぼ全部のそれ用アプリ使ってみたけどシックリしない…アンドロイドに戻りたいなぁ〜
あっ、ヌーです。モテ期ってなんですか?徳川の埋蔵金みたいなもんですか? はい。でも僕は前を向いて生きていきます。蟹以外は前に歩くように体ができてますから… うん、頑張れ、俺。頑張れ…
ということでね、最近俺はなにしての?そんなの誰も興味ねーよ!とか言わなーい(-.-)
勝手に報告
なんか毎年恒例になりつつある 釣り歩き遊びにこいつを釣りに行ったり
そこのボスにガザミ食わさしてもらったり
師匠達に会いに行ったり、釣りに連れて行ってもらって、4泊も泊めてもらったり、沖縄平安座島の海は相変わらず魅力的だったり、釣った魚がセリに出たり
gnuって俺のトレイルネームのついたケープが発売されたり
デイハイクでハンモックに揺られて、心地よく揺られながら流れる雲をみたり、ユックリランチしてみたり
釣道具買いまくったり
仲間のオシャグルキャンに誘ってもらって、かわい子ちゃん達と焚き火したり…なんも起きなかったけど 泣
アパラチアントレイルのスルーハイカー2人と遊んだり
波乗り行ったり
エドシーランのラブソングを道中1人で熱唱したり…Maybe we found love right where we are♫ 意味ねーな 笑
と連休前から遊びまくってやったぜ!!
さて仕事すっかな。
書かなすぎたブログ、一気にまとめて写真に頼って、雑に、内容薄く書き殴ってやったぜ!
あっ、僕は生きてます、たまにブログも書きます。
僕達は愛を見つけたのかもね、ここで♫
けっ!ƪ(˘⌣˘)ʃリア充ども爆ぜろ!笑
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